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八幡平Q&A
八幡平の景観
Q.八幡平とは?
A.岩手・秋田両県にまたがる、台地状火山。火山帯独特の神秘的な自然の風景が広がり、数多くの温泉にも恵まれた天然のオアシスです。
Q.八幡平という名前はどこからきたの?
A.「八幡平」の名前の由来は、奈良時代、延暦年間の蝦夷征伐の折、将軍坂上田村麻呂が岩手山方面に潜んだ賊を残さず退治、武運長久を祈願して応神八幡大神と美しい風景を称えたことに始まると言われています。
Q.八幡平の景観について
A.八幡平の数々の美しい景観を結んでいるのは、アスピーテラインと樹海ラインの2つの道路。アスピーテラインは、県境の見返峠を中心に東は八幡平リフト口前、西は秋田県のトロコ温泉に至る道路で、一方の樹海ラインは、松川温泉から藤七温泉に至る東八幡平側アスピーテラインの循環ルートです。車窓からは、アオモリトドマツの樹海と奥羽の山々、清らかに咲く高山植物の群れなど壮大な自然の風景が眺められ、爽快なドライブを楽しめます。このアスピーテラインと樹海ラインをめぐる一帯が八幡平と呼ばれています。
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